連弾の取扱について

プログラムを見て頂いたら お分かりになると思いますが、連弾の取扱が2種類あります。

各個人のプログラムの2曲目になっているもの。

生徒さんではない方との連弾です。
保護者の方が「補助」となって演奏される場合が多いです。
「目立ちたくない」「名前を出したくない」という要望が多いので、このような取扱いになっています。

もう一つは 独立したプログラムになっているもの。

生徒さん二人での連弾です。
プログラムでは中盤にまとめてあります。

Program54 については、ひとりが まだ年中さんなので 長時間待たせるのも大変なので 連続にしてあります。

Program64Program60 でご協力い頂いている 鈴木さんは うちの「先生」の「生徒」さんです。習わなくても十分「弾ける」のですが 忙しい中 園児たちの伴奏のために習いに来られています。この二つのProgramは「卒園児」と「恩師」の連弾です。
また「保護者の代役」でもあります。
なので、独立したプログラムとしながら 一人の演奏と連続させています。曲や演奏者の紹介は個別のプログラムとして行います。

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